デトランスαの使い方や注意点など!

 

デトランスα

デトランスαの具体的な使い方や使う際の注意点などについて詳しくまとめています。

 

デオドラント商品を使ったコトがある場合でも、デトランスαは少し使い方が異なるので理解しておきましょうね。

 

では、それぞれ詳しく見ていきましょう!!

 

 

デトランスαの使い方まとめ

 

デトランスαは就寝前に脇に塗る

 

 

朝など動いている時間の場合には汗をかきやすいコトもあり、デトランスαの成分が浸透しにくい状態になってしまい効果が減少してしまうようです。

 

なので、デトランスαを使う際には就寝前の清潔な状態の脇に使うようにしましょう。お風呂に入った後などがベストですね^^

 

 

はじめは少量塗るだけで良い

 

 

デトランスαは効果が強いコトもあり、最初から多めに塗ってしまうと、脇が痒くなったり赤く腫れてしまうコトも・・・

 

説明書に記載されているのは、コットンにデトランスαの液体を少し含ませたもので、脇にサッとひと塗りするだがベストのようです。痒くならないようなら量を少しずつ増やしましょう!

 

私は実際に効果を出したいと思い多めに塗って失敗しました。実際に痒くなってしまったので気を付けてくださいね。w

 

 

翌朝、水と石鹸で脇を綺麗にする

 

 

デトランスαを塗った翌朝には、脇に液体が残っている状態なので、水や石鹸で綺麗に残った液体を洗いましょう。

 

この工程をさぼってしまうと、私は脇部分が赤くなって痒みが生じました・・・ですが綺麗に洗い流すと、そのようなコトはありませんでしたので^^;

 

 

使う頻度を変えていく

 

 

デトランスαを使う場合には、はじめは毎晩使っていくのですが、脇汗が少なくなって来たら使う回数を少しずつ減らしていきます。

 

使っていると本当に脇汗が減少していくので、毎晩使っていたのが週に3回などでも大丈夫になってきます。個人差はあるので自分で調節しましょう。

 

 

 

デトランスαを使用する際の注意点

 

脱毛・除毛のあとは使用を避ける

 

 

デトランスαは傷が少しでもあったりすると、アルコールがしみたり、かぶれたりするコトがあるようです。

 

なので脱毛や除毛をした後は肌が刺激を受けている状態になっているので、デトランスαを使うのは避けましょう。

 

 

デトランスαが乾くまで服は着ない

 

 

デトランスαを脇に塗ったら液体なので乾くまでに少し時間がかかります。

 

液体が乾くまえに服を着てしまうと、デトランスαの液体が服についてしまうこともあり色落ちしたりする原因となってしまうようです。

 

 

保管場所に気を付ける

 

 

デトランスαの保管場所に気を付ける理由としては、子供がいる場合になります。

 

万が一、デトランスαをなめてしまったりすると危険ですので必ず手の届かない場所に置くようにしましょう。

 

また保管する際には、涼しい場所がベストのようです。

 

 

痒みが治らない場合は使用をやめる

 

 

デトランスαを使い始める際には、脇が痒くなると感じている人が多いようです。

 

私も実際にその中の1人なのですが、ふつうは何度か使用していると痒みは出なくなっていきます。

 

ですが何度も使っていて、朝も綺麗に洗い流しているのに痒みがずっと出ている・・・そんな場合は肌に合っていないと考えられるので使用をやめましょう。

 

 

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