デトランスαと市販のデオドラント商品の違いはココ!

 

デトランスα

デトランスαと市販のデオドラント商品って何が違うの?
同じデオドラントなんだから一緒のなんぢゃないの?

 

そんな風に思いますよね。

 

ですが、デトランスαと市販のデオドラント商品とでは、
根本的な部分で大きく異なるデオドラントとなっているんですね!

 

その詳細について紹介するのでご覧ください。

 

 

市販のデオドラント商品は肌の表面のみに作用する

 

市販のデオドラントはたくさん販売されていますが、制汗成分が肌表面にピタッと蓋をする感じで脇汗をブロックしているんですね。

 

バンの汗ブロックロールオンなど有名なデオドラント商品もそうです。塗らないよりは塗ったほうが脇汗の量は一時的に減少してくれるので応急処置としては使いやすいです。

 

ただ持続時間が朝塗っても夜まではもたないと使って感じました。

 

 

デトランスαは汗腺を細くしていく

 

デトランスαはデンマークの商品なのですが、独自止汗成分があり汗腺につながる管に直接働きかけるコトで、汗腺を細くするという商品になっています。

 

汗腺が細くなっていくことで、汗が出にくくなるので市販のデオドラント商品とは根本的に違うんですね。

 

デトランスαは継続して使うことで、汗腺の管が細い状態が続くので、使う頻度が減っても脇汗が出にくくなる状態になるのがポイントでしょう。

 

 

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